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Vlogとは?始め方と撮影・編集のポイント、外注方法まで分かりやすく解説
Vlogとは、日常や旅行、趣味などを映像で記録・発信する動画コンテンツです。Vlogの特徴や始め方、スマートフォンの撮影設定、シネマティックモード、編集のポイント、外注するメリットまで初心者向けに分かりやすく解説します。

YouTubeやSNSで「Vlog」という言葉を目にする機会が増えています。旅行先の風景や料理、日常生活、趣味などを映像で記録したVlogは、個人だけでなく、店舗や企業の情報発信にも活用されています。
一方で、「Vlogと一般的なYouTube動画は何が違うのか」「スマートフォンだけでも撮影できるのか」「どのように編集すれば見やすくなるのか」と疑問を持っている方も多いのではないでしょうか。
Vlogは高価なカメラがなくても始められます。最近のスマートフォンには高画質な動画撮影機能が搭載されており、撮影設定や構図を少し意識するだけでも、映像の完成度を高められます。
この記事では、Vlogの意味や特徴、必要な機材、スマートフォンの撮影設定、撮影・編集のポイント、動画編集を外注する方法まで、初心者の方にも分かりやすく解説します。
この記事で分かること
✓ Vlogの意味と一般的なYouTube動画との違い
✓ 個人や企業がVlogで発信できる内容
✓ Vlogを始めるために必要な機材
✓ スマートフォンで撮影するときのおすすめ設定
✓ シネマティックモードの特徴と使いどころ
✓ 見やすいVlogに仕上げる撮影・編集のポイント
✓ Vlog編集を外注するメリットと依頼前の準備
目次
- 1. Vlogとは
- 2. Vlogと一般的なYouTube動画の違い
- 3. Vlogで発信できる内容
- 4. 個人・企業におけるVlogの活用例
- 5. Vlogを始めるために必要なもの
- 6. スマートフォンで撮影するときのおすすめ設定
- 7. Vlogを撮影するときのポイント
- 8. Vlogを見やすく仕上げる編集のポイント
- 9. Vlog編集を外注するメリット
- 10. 外注する前に準備しておきたいもの
- 11. 株式会社インテックに依頼できること
- 12. まとめ
1. Vlogとは
Vlog(ブイログ)とは、「Video」と「Blog」を組み合わせた言葉です。文章や写真で日常や体験を伝えるブログに対し、Vlogは映像を使って出来事や雰囲気を記録・発信します。
旅行、料理、美容、ペット、趣味、日常生活など、Vlogで扱われる内容はさまざまです。特別な出来事だけでなく、何気ない一日や自分の好きなことも動画のテーマになります。
また、必ずしも撮影者が顔を出す必要はありません。風景、料理、手元、商品などを撮影し、字幕やナレーションを加えることで、顔を映さなくても内容の伝わるVlogを制作できます。
2. Vlogと一般的なYouTube動画の違い
Vlogと一般的なYouTube動画に、明確な境界があるわけではありません。ただし、Vlogは撮影者の日常や体験、感じたことを映像で伝える点が大きな特徴です。
商品紹介や解説動画では、視聴者へ情報を分かりやすく伝えることが中心になります。一方、Vlogでは情報だけでなく、その場所の空気感や過ごし方、撮影者の視点などもコンテンツの一部になります。
例えば旅行動画の場合、観光地の情報を順番に説明するだけでなく、移動中の風景、現地で食べた料理、宿泊先で過ごす様子などを組み合わせることで、一緒に旅行しているような感覚を伝えられます。
3. Vlogで発信できる内容
Vlogは、撮影する人の生活や目的に合わせて幅広い内容を発信できます。自分にとって身近で、継続して撮影しやすいテーマを選ぶことが大切です。
日常・ライフスタイル
朝の準備、買い物、料理、休日の過ごし方など、普段の生活を記録します。特別な場所へ出かけなくても始められるため、Vlog初心者にも取り組みやすいテーマです。
旅行・お出かけ
移動中の風景、観光地、宿泊施設、現地の料理などを映像に残します。景色だけでなく、看板や料理のアップ、歩いている足元なども撮影しておくと、編集時に旅の流れを表現しやすくなります。
料理・美容・趣味
料理を作る手元、ネイル、メイク、キャンプ、釣り、ガーデニングなど、自分の趣味や技術を発信するVlogもあります。手元や作業風景を中心にできるため、顔を出さずに制作することも可能です。
店舗・仕事・サービス
店内の様子、商品の制作過程、スタッフの一日、イベントの舞台裏などをVlog形式で紹介できます。広告らしさを抑えながら、普段は見えにくい店舗や会社の雰囲気を伝えられることが特徴です。
4. 個人・企業におけるVlogの活用例
個人による活用
個人のVlogでは、日常の記録、趣味の発信、YouTubeチャンネルの運営、家族や友人との思い出の保存など、さまざまな目的で活用できます。
自分の好きなことや得意なことを継続して発信することで、同じ趣味を持つ視聴者とつながるきっかけにもなります。
店舗や企業による活用
店舗や企業では、職場の雰囲気、商品の制作過程、スタッフの仕事風景、イベントへの参加、サービス提供の裏側などをVlog形式で紹介できます。
写真や文章だけでは伝わりにくい空気感や人柄を映像で届けられるため、商品やサービスの紹介だけでなく、企業への安心感や採用活動にも活用できます。
5. Vlogを始めるために必要なもの
Vlogは、スマートフォンと編集環境があれば始められます。最初から高価なカメラや機材を揃える必要はありません。
スマートフォンまたはカメラ
最近のスマートフォンは動画撮影機能が充実しており、YouTubeへ投稿するVlogにも十分活用できます。まずは普段使っているスマートフォンで撮影し、必要性を感じてからカメラの購入を検討してもよいでしょう。
三脚・スマートフォンホルダー
料理や手元、自分自身を撮影する場合は、スマートフォンを固定できる三脚やホルダーがあると便利です。映像の揺れを防げるだけでなく、同じ構図を保ちながら撮影できます。
マイク
会話やナレーションを撮影時に収録する場合は、外付けマイクを使用すると声が聞き取りやすくなります。ただし、最初はスマートフォンの内蔵マイクでも構いません。風の強い場所や周囲が騒がしい場所を避け、できるだけスマートフォンの近くで話すことが大切です。
編集に使用する端末とソフト
短いVlogであれば、スマートフォンの編集アプリでも制作できます。長い動画や複数の素材を使用する場合は、パソコン用の編集ソフトを使用すると、字幕、BGM、効果音、色味などを細かく調整しやすくなります。
6. スマートフォンで撮影するときのおすすめ設定
スマートフォンの撮影設定は、映像の内容や保存容量によって使い分けます。設定に迷う場合は、4K・30fpsを基本にするのがおすすめです。
基本は4K・30fps
4Kで撮影すると、編集時に映像を拡大したり、構図を調整したりしても画質が低下しにくくなります。30fpsは日常、旅行、料理、店舗紹介など、一般的なVlogを自然に見せやすい設定です。
ただし、4Kはデータ容量が大きくなります。スマートフォンの空き容量が少ない場合や長時間撮影する場合は、フルHD(1080p)・30fpsでも問題ありません。
動きの多い場面は60fps
fpsは、1秒間の映像を何枚の画像で構成するかを示す数値です。30fpsは1秒間に30枚、60fpsは1秒間に60枚の画像を記録します。
歩きながらの撮影、スポーツ、ペット、乗り物など、動きの多い場面では60fpsにすると動きを滑らかに記録できます。編集時にスローモーションを使用する可能性がある場面にも適しています。
一方、60fpsは30fpsよりもデータ容量が大きくなり、暗い場所ではノイズが目立つ場合があります。すべてを60fpsで撮影するのではなく、動きの多い場面だけに使用するとよいでしょう。
シネマティックモードを使う
対応するiPhoneには、被写体にピントを合わせながら背景をぼかして撮影できるシネマティックモードがあります。料理、商品、人物、ペット、手元など、特に印象的に見せたい場面に向いています。
対応機種では、撮影後にピントの位置や背景のぼかし具合を調整することもできます。通常の撮影を基本にしながら、見せ場となるカットだけシネマティックモードを使うと、映像に変化をつけられます。
ただし、髪の毛、透明な物、細かい形状の物などは、背景との境界が不自然にぼけることがあります。撮影後は映像を再生し、ピントや輪郭に違和感がないか確認しましょう。
参考:Apple「iPhoneのカメラを使ってシネマティックモードでビデオを撮影する」
撮影方向を先に決める
YouTubeの通常動画を中心に使用する場合は横向き、YouTubeショート、Instagramリール、TikTokなどで使用する場合は縦向きが基本です。
撮影を始めてから縦横を頻繁に変更すると、編集時に画面の余白や構図を整えにくくなります。動画を掲載する媒体を決めてから撮影方向を統一しましょう。
7. Vlogを撮影するときのポイント
撮影前にレンズを拭く
スマートフォンのカメラレンズには、指紋や皮脂が付着しやすくなっています。レンズが汚れていると映像全体が白っぽくなり、光がにじんで見えることがあります。撮影前に柔らかい布でレンズを拭くだけでも、映像がくっきりします。
同じ場面を複数の距離で撮影する
一つの場面を、全体、中距離、アップの3種類で撮影しておくと、編集時に映像へ変化をつけやすくなります。
例えば旅行先で料理を紹介する場合は、店内全体、テーブルに料理が並ぶ様子、料理のアップ、箸を持つ手元などを撮影します。同じ構図の映像が長く続くことを防ぎ、視聴者が状況を理解しやすくなります。
一つの素材を長く撮りすぎない
Vlogでは、短い映像を複数組み合わせて流れを作ります。一つの場面を長時間撮影するよりも、角度や距離を変えながら短く区切って撮影したほうが、編集に使用できる素材が増えます。
撮影ボタンを押した直後と停止する直前には、数秒間の余白を残しましょう。動作の途中から始まった映像よりも、編集で自然につなぎやすくなります。
手ぶれを抑える
手持ちで撮影するときはスマートフォンを両手で持ち、脇を締めてゆっくり動かします。歩きながら撮影する場合は、歩幅を小さくして上下の揺れを抑えることがポイントです。
定位置から撮影できる場面では、三脚やスマートフォンホルダーを使用すると安定した映像になります。デジタルズームは画質が低下しやすいため、可能であれば撮影者が被写体へ近づきましょう。
映り込みと個人情報に注意する
屋外や店舗で撮影するときは、通行人の顔、車のナンバー、住宅の表札、住所が分かる看板などが映り込まないように注意します。公開できないものが映ると、編集時にモザイクやぼかしが必要になります。
動く人物や車へモザイクをかける作業は、対象の動きに合わせて位置を調整する必要があるため、想像以上に時間がかかることがあります。撮影段階で映してはいけないものを避けることは、編集時間と費用を抑えることにもつながります。
音にも気を配る
映像がきれいでも、風の音や周囲の雑音で声が聞き取れないと、視聴者にストレスを与えてしまいます。撮影前に短いテスト撮影を行い、音声が問題なく録音されているか確認しましょう。
店舗内のBGMやテレビの音が大きく入ると、公開時に著作権上の問題が生じる可能性もあります。BGMは撮影場所で流しながら録音するのではなく、使用許諾を確認した音源を編集時に追加する方法が安全です。
8. Vlogを見やすく仕上げる編集のポイント
不要な部分をカットする
撮影した映像をそのまま並べるだけでは、場面の変化が少なく、間延びした印象になりやすくなります。
カメラを動かしている途中、無言の時間、同じ内容が続く部分などをカットし、見せたい場面を中心に構成します。
短く切りすぎると落ち着きのない動画になるため、料理や景色をゆっくり見せたい場面では、適度に時間を残すことも大切です。Vlogの雰囲気に合わせて、テンポに変化をつけましょう。
場面の順番で流れを作る
Vlogは、視聴者が出来事の流れを理解できる順番に並べます。旅行Vlogであれば、出発、移動、到着、観光、食事、宿泊といった流れを意識すると、映像だけでも状況が伝わりやすくなります。
撮影した順番を必ず守る必要はありません。冒頭に印象的な景色や料理を短く見せてから本編を始めるなど、視聴者の興味を引く構成も効果的です。
字幕を入れすぎない
会話やナレーションの内容を字幕で補足すると、音を出せない環境でも内容を理解しやすくなります。ただし、画面全体を文字で埋めると、Vlogの映像や雰囲気が伝わりにくくなります。
すべての言葉を字幕にするのではなく、場所、時間、金額、料理名、特に伝えたい内容などを中心に表示すると、映像を邪魔せず情報を補えます。
BGMと効果音を使い分ける
BGMはVlog全体の印象を左右します。旅行、料理、日常、美容など、動画のテーマや場面に合う音楽を選びましょう。会話やナレーションがある場面では、声が聞き取りにくくならないようBGMの音量を下げます。
場面転換や文字の表示に効果音を加えると変化をつけられますが、使いすぎると落ち着きのない動画になります。Vlogでは、映像の空気感を損なわない自然な使い方が適しています。
参考:YouTubeヘルプ「オーディオライブラリの音楽と効果音を使用する」
色味を整える
複数の場所や時間帯で撮影すると、映像ごとに明るさや色味が異なることがあります。明るさ、色温度、コントラストなどを調整し、動画全体の見え方を整えます。
旅行先の緑や料理の色を鮮やかに見せたい場合でも、彩度を上げすぎると不自然になります。撮影した場所の雰囲気を残しながら、見やすい範囲で調整することが大切です。
サムネイルまで含めて考える
VlogをYouTubeへ投稿する場合、動画の内容だけでなくサムネイルも重要です。旅行先の風景、料理、印象的な場面など、動画の魅力が伝わる画像を使用します。
文字を多く入れすぎると、スマートフォンで表示されたときに読みにくくなります。伝えたい言葉を絞り、画像と短い文字で動画の内容が分かるようにしましょう。
9. Vlog編集を外注するメリット
Vlogは撮影だけでなく、素材の確認、カット、字幕、BGM、効果音、色味の調整など、多くの編集作業が必要です。撮影する回数や素材の量が増えるほど、編集にかかる時間も長くなります。
撮影や発信へ時間を使える
編集を外注すると、自分で編集する時間を減らし、次の撮影や企画、YouTubeチャンネルの運営に時間を使えます。仕事や家事をしながらVlogを続けたい方にも適しています。
動画全体の見え方を整えられる
撮影した素材が多くても、不要な部分を整理し、視聴者が理解しやすい順番に並べることで、動画としての流れを作れます。字幕、BGM、効果音、色味などを統一すると、チャンネル全体にも一貫した印象を持たせられます。
継続して投稿しやすくなる
YouTubeは、一本の動画を公開して終わりではありません。撮影と編集をすべて一人で行うことが負担になり、投稿が止まってしまうこともあります。
編集作業を外注して役割を分担することで、撮影や企画に集中しながら、無理のないペースで投稿を続けやすくなります。
10. 外注する前に準備しておきたいもの
撮影した動画素材
編集に使用したい動画を整理し、共有できる状態にします。使用したい素材と使用しなくてもよい素材を分けておくと、編集者が内容を確認しやすくなります。
ファイル名を撮影した順番や場面ごとに変更しておくと、意図を伝えやすくなります。すべての素材を使用する必要がない場合は、優先して使用したい場面も伝えましょう。
動画の目的と掲載先
日常の記録、旅行先の紹介、店舗のPR、YouTubeチャンネルの運営など、動画を制作する目的を伝えます。YouTubeの通常動画、ショート動画、Instagramリールなど、掲載する媒体によって画面の比率や適切な長さが異なります。
完成イメージ
落ち着いた雰囲気、明るく楽しい雰囲気、シネマティックな映像など、希望する方向を伝えます。参考にしたい動画がある場合は、URLとあわせて「字幕」「テンポ」「色味」など、どの部分を参考にしたいのかを具体的に伝えることが大切です。
字幕・BGM・ナレーションの希望
字幕を入れたい場所、使用したいBGM、ナレーションの有無などを事前に決めます。動画内で必ず表示したい名称、場所、価格などがある場合は、文字情報としてまとめておくと入力間違いを防げます。
希望する長さと納期
完成動画のおおよその長さと、希望する納品日を伝えます。撮影素材の長さや編集内容によって必要な作業時間が変わるため、公開予定日が決まっている場合は余裕を持って相談しましょう。
11. 株式会社インテックに依頼できること
株式会社インテックでは、個人・企業を問わず、YouTubeやSNSで使用する動画の編集を承っています。撮影済みの動画がある場合は、カット、編集、字幕、BGM、効果音を組み合わせて仕上げます。
撮影した動画がなく、写真や文章などの素材だけがある場合や、動画内で使用する画像の作成が必要な場合もご相談いただけます。動画の内容や使用目的を確認し、必要な編集内容をご案内します。
ナレーション、モザイク、撮影などのオプションにも対応しています。YouTubeへ投稿するときに重要となるサムネイルの制作も可能です。
「撮影したものの編集方法が分からない」「投稿を続けたいが編集する時間がない」「自分の動画に合う見せ方を相談したい」という方も、まずはお気軽にお問い合わせください。
💡編集者のワンポイント
Vlogは、長時間撮影すればよい動画になるわけではありません。店内全体、料理のアップ、手元、窓の外の景色など、短い素材を複数の距離や角度から撮影しておくことが大切です。編集で映像を切り替えやすくなり、視聴者を飽きさせにくいVlogへ仕上げられます。
まとめ
Vlogは、日常、旅行、料理、趣味、仕事などを映像で記録・発信する動画コンテンツです。個人の日常記録やYouTube運営だけでなく、店舗や企業の情報発信にも活用できます。
高価なカメラがなくても、スマートフォンがあればVlogを始められます。設定に迷う場合は4K・30fpsを基本とし、動きの多い場面では60fps、料理や人物などを印象的に見せたい場面ではシネマティックモードを使い分けるとよいでしょう。
撮影時には、同じ場面を全体・中距離・アップで残し、手ぶれ、音、通行人や車のナンバーなどの映り込みにも注意します。撮影段階で素材を整えておくことで、編集時間やモザイクにかかる費用も抑えやすくなります。
編集する時間がない場合や、動画の構成、字幕、BGM、サムネイルまでまとめて整えたい場合は、動画編集の外注も選択肢の一つです。株式会社インテックでは、個人・企業を問わずVlogやYouTube動画の制作・編集に対応しています。撮影済みの素材がある方も、素材の準備から相談したい方も、お気軽にお問い合わせください。
MOVIE CREATION
伝わる動画を、企業の力に。
株式会社インテックでは、YouTube・SNS動画・採用動画・企業紹介動画など、
お客様の目的に合わせた動画制作を行っています。
撮影済みの素材を活用した動画編集についても、お気軽にご相談ください。
